2026年1月に社名をハヤシ化成工業株式会社から東京ポリマー株式会社に変更しました。
更に、2026年4月に東京インキグループ子会社である英泉ケミカル株式会社を吸収合併し、東京インキグループの主要化成品生産拠点として、大規模な設備投資を計画し、自動化・省人化設備導入など増産体制構築・高効率化を目指しています。
社名変更後の第1弾として、2026年2月にパレタイズロボット装置を野田工場に導入し、製品の計量、パッキング及びパレット積み込みまでの工程の自動化を実現しました。働く従業員の作業負荷低減を重要課題と捉え、継続して自動化・省人化設備導入を計画しています。
当社では、
1.「お客様に喜ばれる会社」
2.「地域の人たちに喜ばれる会社」
3.「働く人たちに喜ばれる会社」
を「目指す会社像」としています。
品質・納期を守り、お客様に信頼される体制を構築し、地域のイベント協賛及び、清掃活動への積極参加を通し「お客様」「地域の方々」に喜ばれるように取り組んでいます。このような活動を継続するためには、「働く人たちに喜ばれる会社」であることが、重要と考えております。
給与や休日の待遇改善、自動化設備導入等の作業負荷低減だけでなく、「思いやり」のある社風を大切にし、従業員全員が、「この会社で働けてよかった」と思える会社を目指しています。
増産体制構築に伴い、定期的に従業員募集をいたしますので、「腰を据えて働きたい」と感じた方は、是非ご応募ください。
東京ポリマー株式会社
代表取締役 笠原 康夫
